2026年  3月  22日   週  報 No.12
日本キリスト教団  三 崎 教 会   
 受難節第5主日  主 日 礼 拝 順 序 (午前10時30分)       
             司会 青木広美         奏楽                                         
前奏      
招詞    詩編 105:44~45    (旧) P.945
讃美歌 ※        25(父・子・聖霊に)
主 の 祈 り                       
交読詩編               111
聖      書     哀歌 3:25~33 (旧) P.1290
         マルコによる福音書 10:35~45  (新) P.82
祈      祷  
讃美歌 ※        300(十字のもとに)                                                                                                                                                                                                                                                        
信 仰 告 白                                                                                  
説教     「僕となるということ」   鈴木伸治牧師  
祈      祷
讃美歌 ※       357(主に従うことは)
献金 ※         64(まごころこめ)
頌栄 ※    26(グロリア、グロリア、グロリア)
祝      祷 
後      奏  
          ※ お体に差支えのない方はどうぞ御起立ください。
         (礼拝当番)(今週)松本設子 吉本春香 トゥイッグこゆき
                (次週) 新明隆子 歌川昌子 関根万莉菜  

◎ 教会学校礼拝(午前9時30分)      
     「」 :      
        ▲先週の集会    男   女   計                        
         礼   拝       6   17  23
        教会学校                  (教師・大人)


~今日の説教より~

(聖句) いちばん上になりたい者は、すべての人の僕となりなさい。
  人の子は仕えられるためではなく仕えるために、また、多くの人の
  身代金として自分の命を献げるために来たのである。
                    マルコによる福音書 10:44~45 

 (今日の言葉)
   人の上に存在するということはありませんが、内在的にあるという 
 ことです。共に歩むというイエス様の教えを、改めて実践したいと願っ 
 ています。            

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(報告)    
○ 2月18日(灰の水曜日)より40日間は四旬節(レント)と言われ、
 主の受難を覚えながら、復活日(イースター、4月5日)を待つ期間 
 です。人間の肉体の命はいずれ灰に戻ります。しかしキリストが復活
 したように、信仰者の霊の命、魂も肉体が死んでも終わることはあり 
 ません。そしていずれ復活します。 
この世に生きている間も、過ちを繰り返しても立ち帰れば、主の
 守りの中で生きて行くことが許されます。
  受難週は、棕梠の主日(3/29)から1週間です。 
お祈り下さい ①一人一人の居場所 ②困難をかかえる子供の救い  
 ③キリスト教主義施設 利用者、職員の神様の守り ④地震備え 
 ⑤教会学校に子供が与えられる ⑥最低限の衣食が足りる ⑦格差 
 があっても機会が与えられる ⑧礼拝に出席出来ない姉妹 ⑨城山 
 の教会と保育園が次世代につながれる
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次週礼拝予告  3月 29日(日) 午前10時30分
説教題  「手放さざるを得ない人たちの中で」 大野高志牧師  
聖  書  ルカによる福音書 18:18~30  (新) P.82
讃美歌 27 306(あなたもそこにいたのか) 
             522(キリストにはかえられません) 28