2026年 2月 1日 週 報 No.5 日本キリスト教団 三 崎 教 会 受難節前第3主日 主 日 礼 拝 順 序 (午前10時30分) 司会 新明隆子 奏楽 前奏 招詞 詩編 99:8 (旧) P.937 讃美歌 ※ 25(父・子・聖霊に) 主 の 祈 り 交読詩編 105:25~45 聖 書 コリントの信徒への手紙 二 4:6~10(新) P.329 祈 祷 讃美歌 ※ 464(ほめたたえよう) 信 仰 告 白 説教 「闇から光が輝き出よ」 佐藤千郎牧師 祈 祷 讃美歌 ※ 575(球根の根には) 献金 ※ 64(まごころこめ) 頌栄 ※ 26(グロリア、グロリア、グロリア) 祝 祷 後 奏 ※ お体に差支えのない方はどうぞ御起立ください。 (礼拝当番)(今週) 松本設子 三橋明日香 (次週) 新明隆子 浅野智子 ◎ 教会学校礼拝(午前9時30分) 「」 : ▲先週の集会 男 女 計 礼 拝 6 15 21 教会学校 (教師・大人) ~今日の説教より~ (聖句) 「闇から光が輝き出よ」と命じられた神は、わたしたちの心の内に 輝いて、イエス・キリストの御顔に輝く神の栄光を悟る光与えて 下さいました。 コリントの信徒への手紙 二 4:6 (今日の言葉) キリスト教の信仰は、闇から光が輝き出るように輝く。人生で 経験する数々の弱さを通して身につく信仰だからです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (報告) ○ 礼拝後、役員会を予定しています。 ○ 2月18日(灰の水曜日)より40日間は四旬節(レント)と言われ、 キリストが荒野で断食をされた期間にちなんでいます。人間は誰しも 灰に戻る日が来ます。しかし信仰者は、キリストが代りに十字架に 掛けられ苦しまれたので、悪がゆるされ命が続きます。ですから希望 をもって今を生きることが出来るのです。このように四旬節は、主の 受難を覚えながら、復活日(イースター、4月5日)を待つ期間です。 受難週は、キリストが都で人々に棕櫚の葉を敷かれ迎えられた 主日(3月29日)より一週間、弟子の足を洗った洗足木曜日は2日、 十字架につけられた受難日は3日です。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 次週礼拝予告 2月 8日(日) 午前10時30分 説教題 「実によって木を知る」 生野隆彦牧師 聖 書 エレミア書 7:1~7 (旧) P.1188 マタイによる福音書 7:15~20 (新) P.12 讃美25 194(神さまはそのひとり子を)403(聞けよ、愛と真理の)26